うなぎ屋・川水スタッフが和歌山の事や、スタッフの日常をお伝えします。

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まいど!上西です。

 

ジョギングを始めて約六ヶ月。
これと言った食事制限はやってないが、

なんと73.5kgあった体重が63kgに(-10kg)
88cmあったウエストが73cmに(-15cm)になった。
自分でもびっくり!!
現在もフラフラ、ヨタヨタしながら続けています。
(けっして、かわすいのふくよかな事務員にあてつけではない)

 

おいらの地元は湯浅町。
湯浅町といえば醤油の発祥の地。
金山時味噌も有名である。

 

いつものようにフラフラ、ヨタヨタと走ってると何故かこの日は、いるはずの無いガードマンが立っている。
なんやろとちょっと寄り道。

 

この日は灯篭祭りですごい人で賑わっている。
醤油蔵も開放して中も見学出来て当時の醤油作りの様子が見れた。

 

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灯篭もこんな感じ!綺麗でした。

たまたまやったが、特したような。


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おっと! 30分も寄り道してしまった!

さあ 走って帰ろ!

 

 

 


2012年04月20日 | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちは。

スタッフの上川です。

今回は旅行の目的地「コンスタンス ムーフシ リゾート」を紹介します。

ここは首都マーレから水上飛行機で約30分ほどの「南アリ環礁」という所にあります。

旅行会社の方に「のんびりして、料理が美味しいのでオススメです!」と言われたので、ここに決めました。

やっぱり旅行先では料理が美味しくないと!

 

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到着です!

関空からドバイ、マーレと乗り継いで飛行時間約12時間。

見たことない空と海の青さです。

もちろん着いて最初の言葉は「うわ??!」です。

右端にあるのが水上飛行機の発着場。

 

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到着するとスタッフさんがお出迎え。

担当してくれたスタッフさんは少し日本が話せるので安心です。

ちなみにここに来るまでに一度別のリゾートに降りたのですが、そこがムーフシだと思って降りようとしたところ、前の席に座っていたお姉さんが「あなたたちムーフシに行くの?ここは違うから乗ってまってて」と、教えてくれました。

危うく降りてしまうところでした。ありがとう!親切なお姉さん!

後で分かったのですが、このお姉さんはムーフシのスタッフさんでした。

休暇から帰ってきたところ同じ飛行機に乗り合わせたみたいです。

 

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ここの砂は真っ白でサラサラなので、素足でも大丈夫です。

リゾート内の砂場はいつも綺麗にゴミひとつないくらいに整備されていて、ほぼ全域を素足で歩けます。

一度早起きして散歩してみたのですが、まだ誰も起きてこないぐらいの時間からスタッフさんが整備をしてくれていました。

 

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波打ち際には小魚の群れが。(ここには写っていませんが)

それを狙って体長40cm程の白いサメも泳いでます。

スタッフさんいわく、「大人しいから人間は噛まないわよ。白くてかわいいでしょ?」らしいです。

 

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泊まる部屋は、桟橋を歩いた先にある「水上ヴィラ」です。

ビーチ際のヴィラもありましたが、ここまで来たらやっぱり水上ヴィラに泊まらないと。

 

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こんな感じで独立型のヴィラが並んでます。

素足かサンダルで歩くので、ヴィラの入り口には足を洗う為の瓶が置かれてます。

 

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中に入るとスパークリングワインとフルーツが。

デッキで優雅にいただきました。

 

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結構広めのデッキで、夜は星がすごく綺麗でした。

 

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デッキの横には海に直接降りられる階段があります。

毎日ここからシュノーケリングに出かけてました。

ただ、お昼過ぎになると立っているのが精一杯なぐらい潮の流れが速くて、泳ぐのは午前中だけ。

珊瑚と魚がすごいあるので、毎日全然飽きることなく楽しめました。

 

 

次回は、島の探検とご飯の紹介をしたいと思います。

ここのご飯は本当に美味しかった!

 

 

 


2012年03月30日 | コメント(0) | トラックバック(0)

まいど!

上西です。

 

さすが炭焼き室の強力換気扇!!

焼きだすと、くさいと言われるくさやの臭いも煙もどんどん吸い込んでくれる!

ほれ!ワッショイ!ワッショイ!!

 

しかし、周りは結構臭かったとの事。。。。

俺いら、やっぱりこの手の臭いに鈍感なんやろか。。。。。。。

 

さてと試食タイム!!

 

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皆、くさやの干物は初体験!(門さん、宮本さん)

 

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豚肉は、すりおろし玉ねぎとニンニク、ウスターソース、

ケチャップで付けタレを作りポークチャップにしました。

 

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ポークチャップに思わずVサイン!! 

 

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おいおい。丸ごとかよ!!

お魚くわえた、 ドラ猫ー!!(廣部くん)

 

さて、味の方はと言いますと、縞ホッケは脂分が多く身は柔らかく甘みがある。
今回はそのまま食べてみたが、大根おろしに七味、醤油やポン酢が合うかも。

 

くさやの干物は、身が締まって歯応えがある。
焼き上げ後は、臭いもあまりしない。
しかし、ご飯が進むと言うよりチビチビと酒のあてかな?

 

ポークチャップは評判が良かったがやはり紀州赤鶏はダントツに旨い!!


鶏は炭焼きに限る。

自家製のたれも赤鶏に良く合う。


ご飯が、ご飯がーすすむ君ー!!

 

備長炭で焼いた紀州赤鶏サイコー!!
と、まぁ こんな感じです。

 

 

では、また次回!

 

 


2012年03月26日 | コメント(0) | トラックバック(0)

まいど!

上西です。 

 

 ここ和歌山は比較的暖いと言われるが
寒の戻りちゅうのか、ここ何日かは
えらい寒い日が続いてるんや。
事務所のストーブも100%運転や!

寒い日は火の側が良いと言う訳やないけど
備長炭に火を付けてみた。

と言うのもこんな食材が手に入ったんや。

 

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手前の大きなのは、北海道産の特大しまホッケ。
黄色と黒の縞模様!タイガースカラーや!
初対面です。ヨロシク。

 

鶏肉は地元和歌山の紀州赤どり。
あとは、たっちょ(太刀魚)や豚肉。。。

それから これが私的には今回のメイン!

 

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くさやのひもの!!
これも初対面です。どうぞヨロシク!

 

これが事務所の冷蔵庫に何日か入っていた
ので冷蔵庫を開けるたびに「わー!」やの
「ギャー!」と事務員が騒いでいたが
俺はあんまり臭いとは思わんけどな!

とにかく焼くぞ!!

 

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紀州赤どりはすごい脂。

 

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負けじとタイガースホッケも良い脂が。

さあ。  くさや! くさや!
炭焼き室の大きな換気扇を4台回して
焼き始めたが。。。。

 

 

 

 

つづく。。。

 

 

 

 

 

 


2012年03月16日 | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちは。

スタッフの上川です。

前回の続きです。

今回はモルディブの首都「マーレ」です。

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マーレ国際空港。

ここは空港だけの島です。

 

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なので、首都「マーレ」がある島までボートで移動します。

ここも海が綺麗です。

 

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今日はこのマーレにある「ムーカイホテル」というところで1泊します。

目的地のリゾートがある島には水上飛行機でしか行けなくて、

そのフライトが翌日のお昼過ぎになります。

 

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朝食です。

この右上の白いのが美味しかった。ココナッツのパスタみたいなものです。

 

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朝食が終わって、出発まで少し時間があったので、街を散策。

賑わっているけど、のどかな感じです。

 

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 人工のビーチ。地元の人の憩いの場って感じです。

平日なのに遊んでるのは大人ばかり。 

 

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モルディブはディベヒ語という言語で、これが文字なのですが、

ただの記号にしか見えません。

 

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しばらく街を散策して、時間になったので再びボートで空港島へ。

同じ空港でも、水上飛行機が発着するところは少しはなれているので、

泊まるリゾート専用バスが迎えに来てくれました。

ちなみにリゾートは「コンスタンス ムーフシ リゾート」というホテルです。

 

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で、ここは空港にあるコンスタンス専用ラウンジ。

もちろん飲み物、食べ物は全てフリーです。

ここにきてようやく、リゾートに来た!って感じがしました。

 

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これが水上飛行機。

飛行機好きにはたまりません!

 

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約30分ほどで目的のリゾートがある島に到着します。

エンジン音と揺れは気になりますが、眺めは最高です。

 

次回はいよいよ「コンスタンス ムーフシ リゾート」を紹介します。

 


2012年03月14日 | コメント(0) | トラックバック(0)

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ブログプロフィール

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